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「私は猫ではありません」必死の弁護をする子猫…アメリカの司法裁判所でニャン事件!

アメリカ・テキサス州で、Zoomでのオンライン裁判を開廷したところ、なんと弁護士のひとりが子猫になって登場した「ニャン事件」!
顔にかかった子猫のフィルターを外せず、困り果てているのはロッド・ポントン弁護士です。
ポントン弁護士の素顔は見えませんが、表情に合わせて子猫の目がウロウロしたり、困ったような表情になったり。
本人だとわかってもらおうと放った一言は…「ここにいるのは私です。猫ではありません」。

世界中で話題になっているこの動画、目を白黒させる子猫の様子に思わず吹き出した人も多いのではないでしょうか。
この後すぐにフィルターを外すことに成功し、審理は無事終わったそう。

ポントン弁護士の素顔はこちら。
「猫弁護士」として有名になったことについて「自分に笑うしかない」とおおらかに答えています。
大事なミーティングの前にはZoomの設定を確認するのを忘れないようにしたいですね!

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