タマタマ ~香味焙煎~

こんにちは、kokesukepapaという名で活動する男です。

今日もまたロシアンブルーすずまろのお話です。

すずまろは、とりあえず自分のタマタマを見せつけてきます。
理由はわかりません。
人間の男だったら人に見せることは恥ずかしいと思うはずです。
しかし彼は見せつけてくるのです。恥ずかしげもなく。
むしろ、誇らしげに。


↑寝て起きたら、僕の目の前はタマタマでした

 


↑僕の体に擦り付けているのだろうか?

 


↑ちなみに、内側カメラで撮ってみたら、こんな表情してました。
真剣です。
まるで、面接中の新入社員が「ぜひ御社で働かせてください!」って言う時の眼差しのようだ。

 


↑ドラクエやってたら、見せつけに来た

 


↑「これがホントの破壊の鉄球だ」とでも言いたいのだろうか

 


↑子供にも見せつける露出狂猫

 


↑ちょっとふてくされているようにも見える
子供が「自分のタマタマに興味を示していない」という事を理解している。とでも言うのだろうか。

 


↑最後は、コーヒー飲んでたら、タマタマを見せつけに来た写真です。

なんで、おまえのタマタマ見ながらコーヒー飲まなくちゃいけないんだ

「オイラの豆も、香味焙煎」とでも言いたいのだろうか。
あ、これはちょっと意味わかんない例えだったね。

ま、とにかく、
こんな感じで、毎日タマ三昧です。

じゃ、また!

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こけ助パパ
こけ助パパです。 僕の邪魔ばかりしてくる灰色の妖怪すずまろと、どんな食材だろうととりあえず盗む茶色い妖怪お花と、赤ちゃんに圧し掛かる白黒モフモフ毛布妖怪もちとらが住みつく妖怪屋敷で暮らしています。